March 31st, 2009
ランダムな写真達。
***ちなみに、”ランダムな写真達。”と言う事なので、タイトルの説明です。”IF CHILDREN DON’T GROW UP…” ”もし子供が成長(大人に)しなかったら、、、”という意味です。
The HundredsのBenjamin(ベンジャミン)。とてもスペースオデッセーのような、Jamiroquaiのような。
飛びたち。
ynot?
***ちなみに、ynot? は、このサイトに有る1セクションですが、ワイナット?と読みます。当て字ですが、”なぜ?””どうせなら”などの意味合いがあります。
Tony(トニー)の彼女。
Nicole (ニコール)。そんなに見ないでよ。
この前、Larry Flynt(レリー フレント/ハスラーマガジン会長)がこの黒いビューティーから降りて来るの見たよ。タイポ。
by bobbyhundreds
March 29th, 2009
今週末のLos Angelesは、違う方面から見たらこんなかんじ。
うれしい事に、月曜まで, またね。
by bobbyhundreds
March 28th, 2009
Carterが立ち寄ってくれた。RETNAが手掛けた彼の新しいロゴを見せながら、それに彼の新しいアルバム、The Carter Family Reunion (Mike Reeseのヘルプも有り)もデザインしてもらったそうだ。
今日はいい日だった。最近、絵を描いたり、デザインをするにも戦って時間を割かなきゃいけない状態なんで、今日は一日そんな事出来て良かったよ。この絵はまだ準備体操みたいなもんだから、まだまだ下書き、だけど、シャーピーって良いよね。(マーカーの事)これは、まだリリースされる物じゃないけど、気長に待っててね。
今ちょっとプレビューの話っぽくなってるんで、Spring 2のリリースが店であったお知らせ、と言いながら俺らのSummerコレクションの紹介。丁度1年前くらいに、またSteve Nazarとこのデザインをやったんだけど、やっぱり最後には彼自身のキャラもやってもらわないとこのシリーズは、終われないような気がしてね。
で、スリラゴリラの話から、今度はDave Choeがまたゲストアーティストで登場。今回は彼のシグネチャーキャラのクジラ、Munkoとスリラのメッシュアップだ。オッケー、今回見せられるのはこのくらいだ、欲張りさん達。他のスタイルを見せるのはもうちょっと後でね。
あっだけど、いくつかサンプルの時点でドロップになったボツのデザインは見せられるな。例えば、このピース、これは生産前にボツになったデザイン。サンプルは作ったけど、全然ダメだったな。
あと、コレ。これはサンプル作って、展示会でも見せたんだけど、でもこれがビジネスの流れで、もしお店のバイヤーさん達に気に入ってもらえなかったら、俺らが気に入っていてもドロップになっちゃうんだ。俺らがとても気に入っているt-shirt,やカットソーでもドロップの墓場に入っちゃうスタイルも少なく無い。
でも、コレが生産からカット(ドロップ)された時は辛かったな。これは、アメリカのアイコンとされているデザイナーLou Dorfsmanに捧げる一品だったんだ。40年間、CBS(テレビ局)の宣伝、ブランディング、ロゴなどを手掛けた有名デザイナーだ。40年間の総決算として35フィートにもなる壁画 Gastrotypogrphicalassemblageを手掛けたりもしている。それは、CBSの食堂にも繋がっており、木材でフォントを作った物が、飾りだけでなく食堂のメニューにもなっている。俺らは、レターリングやタイポグラフィーのファンなんで、、特にこういう並んでいる字体にはね。だから、みんなは覚えてるかどうかだけど、俺らの前のNine, Eighteen,とTwenty Seven t-shirtは、それで作ったんだ。
このアートピースは、90年代取り外され、このアートピースを寄付金で守ってリストールするという運動もある。残念な事に、Dorfsmanは、10月に他界、それで彼の今までのキャリアーに対し捧げるピースだった。
by bobbyhundreds
March 28th, 2009
The HundredsのシニアグラフィックデザイナーのBenjie(ベンジー)は、(本社から大凡30分くらいの所)トーランスにあるNorth 高校に招かれて、学校のグラフィックデザインのクラスで抗議をした。そんな事を今日しに行くって聞いて、俺は個人的にベンジーにいくつか質問。
1)いつから高校にグラフィックのクラスなんてあんの? そして、いつから高校にコンピューターなんかが入ってんの?
2)高校からベンジーが本当にキャンパス内に入って良いって許可が出たの? しかも、アンダーエイジの子供の周りに?
3)ベンジーってガテマラ人バージョンのJohnny Cupcakes? それとも、Juanito Panecitos? (Johnny 糞ガキ)
***ちなみにベンジーは手で目隠ししている方、こんな図体ですが、とても器用な人で、なんと日本語も読み書き、しゃべる事も出来るんです。
ベンジーは一日で3ツのクラスにて抗議を行った、彼はほとんどの子供達がThe Hundredsを知っている事にとても喜んだが、少数の知らない子供達には、迷ってる気持ち悪い酔っぱらいのオッさんに見られたそうだ。女の子の一人は、彼にビタミン薬とお水を差し出したとか。
ま〜というのは、冗談だけど、とりあえず沢山のTHファンとサポーターとストリートウエアーヘッドが多かったのは確かみたいだ。ベンジーいわく、多くの子供達は、この授業中にネットでHypebeastなんかを読んでストリートウエアーを着るようになった子が多いという事だ。The Hundredsのオンラインショップがほとんどの子達が商品を購入している窓口になっており、路面店に買い物に行く子がほとんどいないようだ。オンラインでのネットワークに関しても、MyspaceやFacebookが今まで主体だったのが、ほとんどの子供達がTwitterにハマっているようだ。あっそれで、思い出した。ウインク。
他の事柄でアメリカの将来で望める事といえば、タイトなパンツ、ハデな色目、と白人のオネーちゃん。
追伸:North高校の皆さん、このベンジーってキャラは、実話The Hundredsとは、何の関係もない人です。今までも近所の学校で同じようなマネ事やっているというのも聞きました。もし、今後彼とコンタクトがある人がいれば、その際は、一目散に逃げて直ちに警察を呼んで下さい。
by bobbyhundreds
March 27th, 2009
今日は室内に居るのはもったいな天気だったので外に出た。
本社の近辺は、この辺にギャングがいるっている忠告サインのキャンバスだ。
テキスチャー。
それじゃあ、Vernon(バーノン)紹介するよ。あの前のブログで会社の外でフォントのスケッチしてたヤツだよ。それだけじゃなくて、Vern(ニックネームでバーン)は、ウエアハウスのMVPだけでなく、絵がとても上手で、Deftonesのファンでもあり、いつも着ているあの工業系ワーカーズスタイルの黒/グレーの内側は、実話彼は、100%純粋なオールドスクールのスケートボーダーだ。
***ちなみに、バーノンはウエアハウスで働いています。THは何処の部署でもツブ揃いでブランド大好きな人達で結成されています。
Scottyのホップ。
***ちなみに、Scotty(スコッティー)は、ブランド初期からセールス担当の古株セールスマンです。セールスマンでこんなオーリーにポップがある人は見た事無いですね。
by bobbyhundreds